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SUMMARY:［関西］ネプコン ジャパン 2026
DESCRIPTION:［関西］ネプコン ジャパン 2026とは\n［関西］ネプコン ジャパン 2026（エレクトロニクス 開発・実装展）は、エレクトロニクス分野の開発・実装・製造技術をテーマとしたB2B展示会です。2026年5月13日（水）〜15日（金）の3日間、インテックス大阪にて開催されます。主催はRX Japan株式会社です。 \n本展は、電子機器・半導体・実装技術分野に関連する製品・技術が一堂に会する専門展示会として位置づけられています。関西エリアで開催されるネプコン ジャパンとして、電子部品、材料、実装技術、製造装置、検査・測定技術など、エレクトロニクスの設計・製造プロセスに関わる分野を網羅します。 \n展示分野\n公式情報によると、本展では以下の分野を中心に構成されています。 \n・電子部品・電子材料・実装技術・製造装置・検査・測定技術・プリント配線板（PCB）関連技術・半導体関連技術 \nエレクトロニクス製品の開発から実装・製造・検査まで、幅広い工程に関連する技術・ソリューションが展示対象となります。 \nB2B展示会としての位置づけ\n［関西］ネプコン ジャパンは、商談・技術相談・情報収集を目的とした専門展示会です。出展社と来場者が会場で直接対話できる場として構成されており、製品・技術の比較検討やパートナー探索の機会が提供されます。 \n会場はインテックス大阪で、開催時間は10:00〜17:00（予定）です。来場には事前登録が必要な場合がありますので、最新情報は公式サイトをご確認ください。
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LOCATION:インテックス大阪\, 住之江区南港北1-5-102\, 大阪市\, 559-0034
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SUMMARY:Photonix（光・レーザー技術展）［大阪］2026
DESCRIPTION:Photonix（光・レーザー技術展）［大阪］とは\nPhotonix（光・レーザー技術展）［大阪］は、レーザー加工、光学部品・材料、光計測・分析など、フォトニクス分野の最新技術を紹介するB2B展示会です。レーザーおよび光技術の産業利用に焦点を当て、製造業の研究開発、生産技術、品質保証、設備投資担当者が最新ソリューションを比較検討できる場として開催されています。 \n展示会では、レーザー発振器、レーザー加工装置、ビーム制御技術、光学レンズ・ミラー・フィルターなどの光学部品、光センサー、検査・計測装置、解析ソフトウェアなど、フォトニクス関連技術が幅広く紹介されます。これらの技術は、金属加工、電子部品、半導体関連、精密機器などの製造分野において、加工精度の向上や検査工程の高度化に活用されています。 \nPhotonix［大阪］には、メーカーの研究開発、生産技術、品質保証、設備保全、購買・調達などの部門から来場者が集まり、光技術を活用した生産プロセス改善や設備導入に向けた情報収集の場となっています。また、大学・研究機関の研究者なども参加し、技術交流や共同研究のきっかけとなるケースもあります。 \n併催される技術セミナーや出展社プレゼンテーションでは、レーザー加工や光計測に関する技術動向や導入事例が紹介され、フォトニクス技術の具体的な活用方法を学ぶことができます。 \n来場前には、加工対象材料、必要な加工精度、測定条件、導入目的（加工品質の向上、検査工程の自動化、設備更新など）を整理しておくと、展示会場での技術比較や情報収集をより効率的に進めることができます。
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SUMMARY:インターモールド 名古屋 / 金型展 名古屋 2026
DESCRIPTION:インターモールド 名古屋／金型展 名古屋とは\nインターモールド 名古屋／金型展 名古屋は、一般社団法人日本金型工業会が主催する、金型および関連加工技術に特化した専門B2B展示会です。ポートメッセなごやで開催され、金型設計・製造、プレス加工、精密加工、切削・研削・放電加工、表面処理、計測・検査、CAD／CAM／CAE、加工ソフトウェアなど、量産を支える基盤技術が一堂に会します。 \n中部圏は自動車産業を中心とした大規模なサプライチェーンが形成されており、本展はOEM・Tier1・Tier2企業に関わる生産技術・設計・品質・購買部門の実務者が、量産工程の最適化やコスト競争力強化を目的に来場する展示会として位置づけられています。 \n出展企業にとっての市場機会\nインターモールド 名古屋の来場者は、単なる情報収集ではなく、量産現場での適用を前提とした技術比較や導入検討を目的とする傾向があります。特に関心が高いのは、安定した品質の確保、加工ばらつきの低減、生産リードタイムの短縮、コスト最適化といった量産特有の課題です。 \nそのため、単品性能の優位性だけでなく、「量産ラインでどのように安定稼働できるか」「現場負荷をどれだけ下げられるか」といった視点での提案が重視されます。実際の加工条件や運用環境を想定した具体的な説明は、来場者の理解を深め、商談化につながりやすくなります。 \n成果を出す出展戦略のポイント\n重要なのは、個別技術の紹介にとどまらず、量産プロセス全体の中での役割を明確に示すことです。前後工程とのつながりを含めて提案することで、来場者が自社ラインへの適用をイメージしやすくなります。 \nまた、品質安定性、稼働率向上、不良率低減、段取り時間短縮など、量産現場に直結する指標を数値で示すことが意思決定を後押しします。特に中部エリアでは、長期的な安定供給を前提とした評価が重視されるため、継続運用における信頼性の提示が重要です。 \nさらに、保全体制、サポート対応、供給体制など、導入後の運用面まで含めた説明は、取引先選定において重要な判断材料となります。 \nインターモールド 名古屋が他展示会と異なる点\nインターモールド 名古屋の特長は、自動車産業を中心とした量産サプライチェーンに近い位置で技術提案ができる点にあります。研究開発段階の技術検討というよりも、実際の生産現場への適用を前提とした比較検討が行われやすい展示会です。 \nまた、金型を起点に加工、測定、ソフトウェアなど関連技術を横断的に確認できるため、工程単体ではなく、生産全体の最適化という視点で技術選定を進めることができます。 \n来場を検討する方へ\n来場には事前登録が推奨されており、事前登録者は無料で入場できます。当日登録の場合は有料となるため、来場前に公式サイトから登録を行っておくことが推奨されます。 \n入場条件や登録締切は開催ごとに異なるため、来場前に最新情報を確認しておくことで、スムーズに来場することができます。 \n出展を検討する企業へ\nINTERMOLD 名古屋は、単なる製品紹介の場ではなく、量産現場に直結する顧客と接点を持つためのB2Bプラットフォームです。 \n新規顧客開拓だけでなく、既存顧客との関係強化、サプライチェーン内でのポジション確立、ニーズ把握など、明確な目的を持って出展することで成果につながりやすくなります。 \n出展の成否は、展示内容だけでなく「どの現場課題に対して、どのような価値を提供できるか」の設計に大きく左右されます。目的を明確にしたうえで、戦略的に活用することが重要です。
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LOCATION:ポートメッセ なごや\, 港区金城ふ頭２丁目2\, 名古屋市\, 愛知県\, 455-0848
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SUMMARY:人とくるまのテクノロジー展 2026【横浜】
DESCRIPTION:人とくるまのテクノロジー展 2026【横浜】とは \n人とくるまのテクノロジー展 2026【横浜】は、公益社団法人自動車技術会（JSAE）が主催する、自動車技術分野の大規模B2B展示会です。2026年は5月27日（水）～29日（金）にパシフィコ横浜で開催され、オンライン展示会「ONLINE STAGE 1」も5月19日（火）10:00～6月9日（火）17:00の期間で公開されます。約600社・約1\,400小間、来場登録者数80\,000人が見込まれており、自動車・部品・材料・テスティング・ソフトウェア・CAEソリューション・カーエレクトロニクス・R&D関連まで、幅広い領域の技術が集結します。 \n完成車メーカー、サプライヤー、材料メーカー、評価・計測関連企業、ソフトウェアベンダー、研究開発部門など、自動車産業のバリューチェーンに関わる関係者が集まりやすい点が本展の大きな特長です。単なる製品紹介の場ではなく、次世代車開発、電動化、ソフトウェア化、DX、製造革新に関わる技術や提案を比較検討しやすい展示会として活用されています。 \nこの展示会が注目される理由 \n本展では一般展示に加え、JSAE企画展示、JSAE企画講演、フォーラムYOKOHAMA、出展社セミナーなどが用意されており、展示ブースを見るだけでなく、技術動向や産業の将来展望まで立体的に把握しやすい構成になっています。2026年のJSAE企画展示テーマは「新しい技術との融合で創る クルマとモビリティの未来 ―DXで広がる自動車技術―」で、クルマそのものの進化だけでなく、社会・サービス、ものづくりの進化という視点も打ち出されています。 \nそのため、電動化やADASといった注目分野だけでなく、評価・計測、材料、CAE、製造現場の改善技術なども埋もれにくいのが強みです。技術テーマ単体ではなく、開発・実装・検証・量産までを見据えた比較検討の場として見られやすい点は、本展示会ならではの特徴です。 \n出展企業にとっての市場機会 \n人とくるまのテクノロジー展【横浜】は、単なる認知拡大ではなく、技術比較・導入検討・共同開発のきっかけづくりに向く展示会です。特に、自動車業界向けに実績を持つ部品、材料、解析、検査、ソフトウェア、電子部品、実験評価系の企業にとっては、具体的な課題を持つ来場者と接点を持ちやすい環境です。 \nまた、会場展示に加えてオンライン展示会も実施されるため、会期中だけでなく、オンライン上での追加接触や情報提供の機会も確保できます。リアルとオンラインを組み合わせた接点設計が可能であり、製品理解に時間がかかるB2B技術商材にとって有効なプラットフォームです。 \n成果を出す出展戦略のポイント \nまず重要なのは、製品スペックの説明にとどまらず、自動車開発・製造のどの工程で、どのような課題をどのように解決できるのかを明確に伝えることです。来場者の多くが技術者や開発関係者であるため、「何が新しいか」だけでなく「どう役立つか」を具体化した訴求が求められます。 \n次に、導入効果を定量的に示すことも重要です。評価時間短縮、軽量化、熱対策改善、解析精度向上、工数削減、品質安定化など、数値で示せる成果は、来場者の社内検討を後押しします。 \nさらに、講演やセミナーとの連動も有効です。JSAE企画講演やフォーラム、出展社セミナーといったコンテンツと自社テーマを接続し、来場後のフォローまで設計することで、接点の質を高めることができます。 \n来場を検討する方へ \n来場には事前登録が必要で、入場料は無料です。来場前に公式サイトから登録を行い、発行される入場証（印刷またはスマートフォン表示）を準備しておくことで、スムーズに入場できます。 \nまた、出展社一覧は事前に公開されており、カテゴリ別や会場別に確認が可能です。あらかじめ訪問先を整理しておくことで、会場での情報収集を効率的に進めることができます。 \n人とくるまのテクノロジー展が他展示会と異なる点 \n本展の特徴は、完成車・部品・材料・評価・ソフトウェア・電子・研究開発といった自動車技術の周辺領域を横断的に比較できる点にあります。特定分野に特化した専門展示会とは異なり、技術のつながりや全体像を把握しやすく、開発現場に近い視点での検討が可能です。 \nまた、リアル展示とオンライン展示の両方が用意されているため、現地参加が難しい場合でも情報収集の機会を確保できる点も大きな利点です。 \nまとめ \n人とくるまのテクノロジー展 2026【横浜】は、電動化、自動運転、車載ソフトウェア、材料、計測・評価、CAE、カーエレクトロニクスなど、自動車技術の進化を広く俯瞰できる展示会です。2026年5月27日～29日にパシフィコ横浜で開催され、オンライン展示会も5月19日～6月9日に実施されます。出展企業にとっては具体的な商談機会を創出する場であり、来場者にとっては最新技術と業界動向を効率よく把握できる機会となります。
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