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SUMMARY:LogiMAT India 2027
DESCRIPTION:LogiMAT India 2027とは\nLogiMAT India 2027は、イントラロジスティクス、倉庫、マテリアルハンドリング、輸送、サプライチェーン、物流プロセス管理を対象とする国際専門展示会です。2027年2月8日（月）から10日（水）まで、インド・ムンバイのBombay Exhibition Centreで開催されます。LogiMAT Stuttgartのサテライト展示会として展開され、2027年は第4回開催となります。 \n本展では、倉庫設備、自動搬送、コンベヤ、仕分け、AGV・AMR、ロボット、WMS、AI、IoT、包装、コールドチェーン、輸送管理、スマートポートなど、物流工程の効率化を支える幅広い技術が紹介されます。公式サイトでは、2027年の重点分野として、Warehouse Infrastructure & Automation、Prefab Warehousing、Autonomous Robots & Drones、AI & IoT in Warehousing、Cold Chain Logistics、ESG & Smart Packaging、Multimodal Logistics & Smart Portsを掲げています。 \n出展企業にとっての市場機会\nインドでは、製造業の拡大、EC市場の成長、都市化、物流拠点の高度化を背景に、倉庫自動化、配送効率化、在庫可視化、コールドチェーン、持続可能な包装への需要が高まっています。LogiMAT Indiaは、こうした投資テーマを持つ製造業、物流事業者、小売、EC、食品、医薬品、3PL、倉庫運営企業へ直接アプローチできる場です。 \n来場者は、物流責任者、倉庫管理者、SCM担当者、調達担当者、工場責任者、IT・DX担当者、経営層などが想定されます。そのため、出展企業は新規顧客開拓だけでなく、現地販売代理店、システムインテグレーター、サービスパートナー、共同開発先の探索にも活用できます。 \nまた、インドの物流市場では、大規模な自動倉庫だけでなく、既存施設へ段階的に導入できる省スペース型設備、柔軟な搬送ソリューション、クラウド型管理システムへの需要も重要です。日本企業にとっては、品質や信頼性を強みにしながら、価格、導入スピード、保守性、現地適応性を組み合わせた提案が市場機会につながります。 \n成果を出す出展戦略のポイント\nまず重要なのは、物流設備やソフトウェアの機能を紹介するだけでなく、導入前後の改善効果を具体的に示すことです。処理能力、ピッキング時間、在庫精度、誤出荷率、人員配置、保管効率、電力消費など、現場のKPIに沿って成果を提示すると、来場者が投資判断を行いやすくなります。 \n次に、インド市場に適した導入モデルを示すことが有効です。全面的な自動化だけでなく、既存倉庫へ追加できるモジュール型設備、複数拠点へ展開しやすいクラウドサービス、小規模な実証導入から拡張できる仕組みを提示することで、投資リスクを抑えたい企業へ訴求できます。 \nさらに、現地での据付、教育、保守、スペアパーツ供給、遠隔サポートを明確にすることが不可欠です。高性能な設備であっても、運用を維持できる支援体制が不十分であれば導入障壁になります。現地パートナーとの連携やサービス拠点の計画を展示会前に整えることで、商談の信頼性を高められます。 \nLogiMAT Indiaが他展示会と異なる点 \nLogiMAT Indiaの特徴は、倉庫内物流だけでなく、輸送、包装、コールドチェーン、港湾、サプライチェーン管理までを一つの展示会で扱う点です。設備単体ではなく、調達、保管、生産、出荷、配送までを含む物流プロセス全体を比較できるため、複数工程の改善を検討する企業に適しています。 \nまた、世界的に認知されたLogiMATブランドのインド版として開催されるため、国際的な技術とインド市場固有の課題が交差する場でもあります。欧州や日本で実績を持つ企業がインド向けの製品仕様や価格体系を検証する場としても活用できます。 \n出展を検討する企業へ\nLogiMAT India 2027は、倉庫設備、ラック、コンベヤ、仕分け、AGV・AMR、ロボット、WMS、TMS、IoT、AI、センサ、包装、コールドチェーン、物流コンサルティングを提供する企業に適しています。特に、インドで製造拠点や物流拠点の効率化を支援したい企業や、現地パートナーを探す企業にとって、有力な市場接点となります。 \n出展成果を高めるには、対象業界と導入規模を明確にし、インドの現場環境に合わせた提案を準備することが重要です。英語での資料だけでなく、簡潔なデモ、導入費用の考え方、投資回収期間、保守体制を示すことで、商談を具体化しやすくなります。展示会前のアポイント獲得と、会期後の迅速なフォローも欠かせません。 \nものづくり展示会ナビ編集部コメント\nLogiMAT Indiaは、インドの物流高度化と製造業成長を同時に捉えられる展示会です。日本企業には、高品質や自動化技術だけでなく、段階導入、現地保守、費用対効果まで含めた現実的な提案が求められます。インド市場では導入後の運用体制が採用判断を左右するため、現地パートナー戦略を展示内容と同じ水準で準備することが重要でしょう。
URL:https://manufacturingevents.info/event/logimat-india-2027/
LOCATION:Bombay Exhibition Centre  (BEC)\, NESCO Complex\, Western Express Highway\, Goregaon East\, Mumbai\, Maharashtra\, 400063\, India
CATEGORIES:展示会
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SUMMARY:ものづくりワールド【東京】2026
DESCRIPTION:第38回ものづくりワールド【東京】2026とは\n第38回ものづくりワールド【東京】2026は、日本最大級の製造業向けBtoB展示会群であり、設計・開発から製造、品質管理、物流に至るまで、製造プロセス全体を網羅的にカバーしています。 \n本展示会では、機械要素技術、設計・製造ソリューション（DMS）、工場設備・備品、計測・検査、次世代3Dプリンタ、製造業DX、ODM/EMSなど、複数の専門展示が同時開催されます。約2\,000社の出展（予定）、約70\,000名の来場（予定）が見込まれています。 \nAI、IoT、ロボット、CAD/CAM、デジタルツインなどの技術分野に関連する製品・ソリューションが出展され、来場者は各分野の比較検討や情報収集を行うことができます。 \n展示内容と見どころ\nものづくりワールドは、複数の専門展示で構成されており、製造業の各工程・機能に対応した製品やサービスが一堂に集まる点が特徴です。 \n設計・開発領域から製造、検査、設備、DXまで幅広い分野をカバーしており、来場者は関心分野に応じて効率的にブースを回ることができます。 \n\nセミナー・講演\n会期中には、製造業の最新動向や技術テーマに関するセミナー・講演が多数開催されます。 \n専門家や企業による講演を通じて、各分野のトレンドや事例に関する情報を得ることが可能です。 \n東京展の位置づけ\n東京展は、ものづくりワールドシリーズの中でも最大規模の開催であり、出展社数・来場者数ともに最も多い展示会です。 \n幅広い分野を横断して情報収集を行いたい企業や、ものづくりワールドに初めて参加する企業にとって、全体像を把握しやすい機会となります。
URL:https://manufacturingevents.info/event/monodukuri-world-tokyo-2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1 株式会社 東京ビッグサイト\, 東京\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:スマート工場EXPO 2026
DESCRIPTION:スマート工場 EXPO 2026は、製造業におけるデジタルトランスフォーメーション（DX）を推進するための最新技術とソリューションが集結するB2B展示会です。IoT、AI、ロボット、FA、クラウド、セキュリティ、データ活用など、工場のスマート化に不可欠な分野を横断的に網羅し、製造現場の課題解決に直結する技術動向を把握できる場として高い評価を得ています。 \n会場では、生産設備の可視化、工程最適化、品質管理の高度化、予知保全、省人化・自動化といったテーマを中心に、具体的な製品・システム・導入事例が紹介されます。単なる技術展示にとどまらず、実際の製造現場への導入を想定したソリューション提案が多く、導入検討段階にある企業にとっても実務的な情報収集が可能です。 \n来場者には、製造業の経営層、工場長、生産技術・情報システム担当者、DX推進担当者などが多く、日本の製造業が直面する人手不足やコスト増、国際競争力強化といった課題に対し、デジタル技術を活用した具体的な打ち手を検討する場として活用されています。ロボットやFA技術を含むため、ロボット関連展示会や工作機械展との相乗効果も高い点が特長です。 \n併設される専門セミナーやカンファレンスでは、最新のDX事例や技術トレンドが紹介され、技術的理解を深めるとともに、実際の導入に向けたヒントを得ることができます。最新の出展者一覧は公式サイトにて順次公開され、来場前に関心分野を整理することで、効率的な情報収集や商談計画を立てることが可能です。 \nなお、来場者の入場料は事前来場登録を行うことで無料となっており、製造業のDXやスマートファクトリー化を検討する企業にとって参加しやすい環境が整えられています。スマート工場 EXPO 2026は、製造業の将来像を具体的に描き、次のアクションにつなげるための実務的価値の高い展示会です。
URL:https://manufacturingevents.info/event/smart-factory-expo-2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1 株式会社 東京ビッグサイト\, 東京\, 135-0063\, Japan
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