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SUMMARY:INTERMOLD 2027（インターモールド2027）｜日本最大級の金型・金属加工技術展
DESCRIPTION:INTERMOLD 2027（インターモールド2027）とは\nINTERMOLD 2027（インターモールド2027）は、金型、金属プレス加工、精密加工、工作機械、工具、測定機器、CAD/CAM/CAE、AM（アディティブ・マニュファクチャリング）など、ものづくりを支える加工技術が一堂に集まる専門展示会です。 \n2027年は、INTERMOLD 2027（第38回金型加工技術展）、金型展2027、金属プレス加工技術展2027、AM EXPO 東京が東京ビッグサイトで同時開催されます。金型の設計・製作から機械加工、金属プレス加工、測定・品質管理、積層造形まで、製造工程に関わる幅広い技術やソリューションを比較・検討できる機会となります。 \nINTERMOLDは、35年以上にわたり日本の金型産業とともに発展してきた専門展示会です。自動車・自動車部品、電子・電気機器、半導体、航空宇宙、医療機器、産業機械など、幅広い製造業の技術者や意思決定者が集まり、最新技術の情報収集、新規取引先の開拓、設備投資の検討、技術交流や商談の場として活用されています。 \nなお、2026年は大阪および名古屋で開催されましたが、2027年は東京会場のみでの開催となり、大阪・名古屋での開催は予定されていません。 \n出展企業にとっての市場機会\n日本の製造業では、品質と生産性の向上、人手不足への対応、製造工程の自動化、カーボンニュートラルへの対応、熟練技術の継承など、競争力の維持・強化に向けた多様な経営課題への対応が求められています。 \nINTERMOLDは、金型技術にとどまらず、加工設備、工具、測定、設計・シミュレーション、自動化、AM技術など、生産技術全体を俯瞰できる専門展示会として位置づけられています。 \n来場者には、設備更新や新技術の導入、加工精度の向上、工程改善、新規サプライヤーの選定などを具体的に検討している技術者、生産技術担当者、設計・開発担当者、製造部門、調達・購買担当者などが含まれます。 \nそのため、出展企業にとっては、以下のような営業・マーケティング機会が期待できます。 \n\n新規顧客や見込み顧客との商談\n既存顧客に対する新技術・新製品の提案\n新製品、新工法、加工事例の発表\n製造現場の課題を把握するための情報収集\nパートナー企業や販売代理店との関係構築\n国内外の製造業関連企業とのビジネスマッチング\n\nまた、AM EXPO 東京との同時開催により、従来の切削加工や金型技術に加え、積層造形、ハイブリッド製造、デジタルものづくりに関心を持つ来場者との接点も期待できます。 \n来場対象\nINTERMOLD 2027は、金型や金属加工に直接関わる企業だけでなく、部品や製品の開発・生産に携わる幅広い製造業関係者を対象としています。 \n主な来場対象となる業種は以下のとおりです。 \n\n金型メーカー\n金属プレス加工メーカー\n精密加工・部品加工メーカー\n自動車・自動車部品メーカー\n半導体・電子部品メーカー\n電気・電子機器メーカー\n航空宇宙関連メーカー\n医療機器メーカー\n産業機械・工作機械メーカー\n素材・材料メーカー\n\n主な来場部門・職種としては、以下が挙げられます。 \n\n生産技術・製造技術部門\n設計・研究開発部門\n製造・工場管理部門\n品質管理・品質保証部門\n調達・購買部門\n営業・技術営業部門\n経営層・設備投資担当者\n\n編集部が注目するINTERMOLD 2027の見どころ\nものづくり展示会ナビ編集部では、INTERMOLD 2027において、特に以下の3つの視点に注目しています。 \n金型・切削加工とAM技術の融合\nAM EXPO 東京との同時開催により、従来の除去加工と積層造形を組み合わせたハイブリッド製造や、AMを活用した金型部品、補修、試作、少量生産などの提案が期待されます。 \n設計・加工工程のデジタル化\nCAD/CAM/CAE、加工シミュレーション、工程管理、デジタルツインなどを活用し、設計から製造までのリードタイムを短縮するソリューションは、重要な注目分野です。 \n人手不足に対応する自動化・省人化\n加工機、ロボット、測定機器、搬送設備、工程監視システムなどを連携させた自動化提案や、熟練技術者の知見をデジタル化・標準化する技術にも注目が集まると考えられます。 \n2027年に注目したい技術テーマ\n近年の製造業における技術動向や課題を踏まえると、INTERMOLD 2027では、以下のようなテーマへの関心が高まることが予想されます。 \n\nAIを活用した金型設計・加工条件の最適化\nCAD/CAM/CAEとシミュレーションの高度活用\nデジタルツインによる工程検証・生産最適化\n金型製造・金属加工工程の自動化\n高精度・高能率加工技術\n難削材・新素材への対応\nAM（アディティブ・マニュファクチャリング）\n切削加工と積層造形を組み合わせたハイブリッド加工\n測定・検査工程の自動化\n生産現場の省人化・技能継承\n環境負荷低減や省エネルギーに対応する生産技術\n\n出展内容やセミナープログラム、特別企画などの詳細は、主催者による今後の発表にあわせて順次公開される予定です。 \n開催概要\n\n\n\n展示会名\nINTERMOLD 2027（第38回金型加工技術展）／金型展2027\n\n\n会期\n2027年4月14日（水）～16日（金）\n\n\n開催時間\n10:00～17:00\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 東展示棟\n\n\n所在地\n〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1\n\n\n主催\n一般社団法人日本金型工業会\n一般社団法人日本金属プレス工業協会\n一般社団法人日本AM協会\n\n\n入場料\n3\,000円（税込）\n※事前来場登録のうえ、来場者証を持参の場合は無料\n\n\n同時開催\n金属プレス加工技術展2027、AM EXPO 東京\n\n\n想定来場者数\n約40\,000名（同時開催展を含む）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.intermold.jp/\n\n\n\n最新情報\nINTERMOLD 2027では、2026年7月15日より出展申込受付が開始されました。金型、金属加工、AM（アディティブ・マニュファクチャリング）分野の最新技術を提案する企業の出展募集が進められています。 \n出展申込締切は2026年12月23日（水）を予定していますが、募集小間数に達した場合は受付終了となります。また、2026年10月31日までに申し込んだ企業を対象に、出展料が10％割引となる早期申込制度も用意されています。 \n今後は、出展企業一覧、セミナープログラム、来場事前登録、会場マップなどの情報が順次公開される予定です。ものづくり展示会ナビでも、主催者からの最新発表にあわせて本ページを随時更新していきます。 \n来場前に確認したいポイント\n無料で入場するためには、事前登録を行い、発行された来場者証を会場へ持参する必要があります。来場登録の開始時期、出展者一覧、会場案内図、セミナープログラムなどは、開催日が近づくにつれて順次公開される見込みです。 \n効率よく会場を回るためには、事前に自社の課題や確認したい技術分野を整理し、訪問する出展企業やセミナーを選定しておくことをおすすめします。 \n特に、設備導入やサプライヤー選定を検討している場合は、加工対象、必要精度、生産量、現在の工程課題などを整理しておくことで、出展企業との商談をより具体的に進めやすくなります。
URL:https://manufacturingevents.info/event/intermold-2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1 株式会社 東京ビッグサイト\, 東京\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:LAMIERA 2027
DESCRIPTION:LAMIERA 2027とは \nLAMIERA 2027は、板金成形・切断用工作機械と、その周辺技術に特化した国際展示会です。2027年5月11日（火）から14日（金）まで、イタリア・ミラノ近郊のfieramilano Rhoで第24回展が開催されます。主催はイタリア工作機械・ロボット・自動化システム工業会UCIMU-SISTEMI PER PRODURREと、その関連組織CEU-CENTRO ESPOSIZIONI UCIMUです。 \n会場では、レーザー加工、プレス、曲げ、切断、パンチング、板金成形、溶接、表面処理、計測・検査、締結技術、ソフトウェア、工場自動化など、板金加工の生産工程を支える幅広い技術が紹介されます。単体機だけでなく、複合設備やデジタル化された生産システムまで比較できる点が特徴です。公式サイトでは、FABBRICAFUTURA、SALDATECH、FASTENER INDUSTRY、HEAT AND SURFACE TREATMENTS、METROLOGY & TESTING、BLECH ITALY SERVICEの6つを重点技術テーマとして掲げています。 \n出展企業にとっての市場機会 \nイタリアは板金加工機械の生産・輸出で世界有数の市場であり、機械メーカー、金属加工会社、部品サプライヤー、システムインテグレーターが集積しています。LAMIERAは、こうした産業基盤を背景に、設備更新や加工能力の高度化を検討する実務担当者と接点を持てる専門展示会です。 \n来場者は、加工速度、精度、柔軟性、省人化、材料歩留まり、消費電力、保守性など、具体的な生産課題を持って比較検討します。そのため出展企業には、単なるブランド認知ではなく、設備投資案件、販売代理店開拓、欧州市場への参入、技術提携、OEM・受託加工パートナーの探索につながる可能性があります。 \n公式サイトでは、来場者の97％がLAMIERAを業界の基準となる展示会と評価し、出展者の満足度も高いことが紹介されています。板金加工分野に対象を絞っているため、幅広い総合展よりも、商談相手の課題や関心を特定しやすい点が強みです。 \n成果を出す出展戦略のポイント \nまず重要なのは、機械や装置の仕様ではなく、加工現場における改善効果を具体的に伝えることです。サイクルタイム短縮、段取り替え時間削減、不良率低下、材料歩留まり向上、エネルギー消費削減、少量多品種への対応など、導入後の成果を数値や事例で示すことが有効です。 \n次に、自動化とデジタル連携を含めた工程全体の提案が求められます。切断機や曲げ機を単体で見せるだけでなく、搬送、ローディング、ロボット、CAD/CAM、MES、品質計測、保守管理までを一つの流れとして説明することで、スマートファクトリーや省人化を検討する来場者に訴求できます。 \nまた、イタリアおよび欧州市場では、環境負荷、エネルギー効率、安全性、規格適合、アフターサービス体制も重要な判断材料です。CE対応、現地サービス網、部品供給、教育、遠隔支援などを明示し、導入後の運用リスクを低減できることを示す必要があります。 \nLAMIERAが他展示会と異なる点 \nLAMIERAの最大の特徴は、板金成形・切断分野に明確に特化していることです。工作機械全般を扱う総合展とは異なり、レーザー、プレス、曲げ、溶接、締結、熱処理、表面処理、計測、ソフトウェアまで、板金加工のバリューチェーンを集中的に比較できます。 \nまた、欧州の製造業集積地であるミラノ地域で開催されるため、イタリア国内だけでなく周辺欧州諸国のメーカーや加工会社との接点も期待できます。公式サイトによると、LAMIERA 2027はEMO Hannover、IMTS、JIMTOFなどと並ぶ主要工作機械展示会の国際ネットワークにも位置づけられており、国際市場での認知向上を目指す企業にとって戦略的な場となります。 \n出展を検討する企業へ \nLAMIERA 2027は、板金加工機械、レーザー技術、プレス・曲げ設備、溶接機器、工具、金型、ロボット、搬送、自動化、計測、CAD/CAM、保守サービスを提供する企業に適しています。特に、欧州市場で販売網を構築したい企業や、現地パートナーを探す日本企業にとって、有力な接点づくりの機会となります。 \n出展を成功させるには、対象業界と加工課題を明確にし、欧州の顧客が評価しやすい形で導入効果を示すことが必要です。展示会前の商談設定、英語・イタリア語資料の準備、現地代理店候補へのアプローチ、展示会後の迅速なフォローを一体化することで、出展投資を具体的な案件へつなげやすくなります。 \nものづくり展示会ナビ編集部コメント \nLAMIERAは、板金加工分野で欧州市場への展開を検討する企業にとって、対象顧客が明確な専門展示会です。日本企業が成果を出すには、技術力の高さだけでなく、欧州規格への対応、現地サポート、投資回収、環境性能まで含めた提案が欠かせません。自社製品を工程全体の改善策として位置づけ、現地企業との継続的な関係構築を前提に出展を設計することが重要です。
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SUMMARY:メカトロテックジャパン2027（MECT 2027)
DESCRIPTION:メカトロテックジャパン2027（MECT 2027）とは\nメカトロテックジャパン2027（MECT 2027）は、工作機械、工具、計測、FA・自動化技術など、ものづくりの中核技術が集結するB2B展示会です。中部圏は自動車・航空機・産業機械をはじめとする製造業の集積地であり、本展は生産技術・製造・品質・調達部門の実務者が具体的な設備投資や工程改善を目的に来場する、実践志向の展示会として位置づけられています。 \n出展企業にとっての市場機会\nMECTは「情報収集型」ではなく「比較・検討型」の来場者が多い点が特徴です。来場者の関心は、設備更新・増設の具体的検討、省人化・自動化の導入判断、加工精度や品質安定化への改善策、そして総所有コスト（TCO）の最適化に集中しています。 \nそのため、単なる製品紹介ではなく、導入後の運用や投資回収までを見据えた提案が評価されやすい環境です。展示会場では実機や具体的な導入事例が重視され、商談に直結する対話が行われます。 \n成果を出す出展戦略のポイント\nまず重要なのは、加工機単体の性能訴求にとどまらず、工具・計測・自動化との連携まで含めた「工程全体の最適化」という視点で語ることです。来場者は自社のボトルネックを解消する現実的な解を求めています。 \n次に、タクト短縮率、不良削減効果、保全工数削減、エネルギー効率など、数値ベースの訴求が意思決定を後押しします。具体的な改善効果を提示することで、商談の深度が高まります。 \nさらに、立ち上げ支援、教育体制、消耗品供給、遠隔サポートといった導入後の支援体制を明確にすることも重要です。長期的な運用まで見据えた提案は、信頼性の評価につながります。 \nMECTが他展示会と異なる点\nMECTは中部製造業の意思決定層に直接アプローチできる点が強みです。実機展示や具体提案が重視される商談志向型展示会であり、工作機械・工具・計測・自動化技術が横断的に比較される環境が整っています。 \n競合と同一条件で比較される場だからこそ、自社の強みを構造的に整理した出展設計が成果を左右します。 \n出展を検討する企業へ\nMECT2027は、単なるブランド露出の場ではありません。設備投資計画に直結する顧客と出会い、具体的な案件へとつなげるためのB2Bプラットフォームです。 \n新規顧客の開拓、既存顧客との関係強化、市場ニーズの把握、競合との差別化確認など、明確な目的を持つ企業にとって、有効な機会となります。 \n出展の成否は、展示内容だけでなく「誰に何をどう伝えるか」の設計にかかっています。目的を明確にしたうえで、戦略的にご活用ください。
URL:https://manufacturingevents.info/event/mect-2027/
LOCATION:ポートメッセ なごや\, 港区金城ふ頭２丁目2\, 名古屋市\, 愛知県\, 455-0848
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