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SUMMARY:Fusion Connect 2026
DESCRIPTION:Fusion Connect 2026は、Autodesk Fusionを中心に、設計（CAD）・製造（CAM）・データ活用を“つなぐ”ことをテーマにした対面型のB2Bカンファレンスです。製造業のデジタル化が加速するなか、AI活用、設計から製造までの一気通貫プロセス、データ連携による業務改善など、現場に直結するトピックを体系的に学べる機会として位置付けられています。 \n当日は基調講演に加え、設計・製造・データ分野で複数の個別セッションが用意され、最新アップデートや導入事例、具体的なビジネス効果が共有されます。さらに、スポンサーやパートナーによる展示エリアでは、周辺ソリューションや活用シナリオを比較でき、導入検討・運用改善のヒントを得やすい構成です。 \nCAD/CAMの標準化、工程設計の効率化、加工条件の最適化、部門間の情報断絶の解消など、課題が複合化するほど「ツール」だけでなく「運用設計」が重要になります。本イベントは、同じ課題を持つキーパーソンと交流し、社内展開の成功要件（人・プロセス・データ）を整理する場としても有効です。参加前に、自社の改善テーマ（例：設計変更のリードタイム短縮、NC作成工数削減、トレーサビリティ強化）を明確にし、聴講セッションと展示の優先順位を決めて臨むと、収穫が最大化します。 \n参加者層は、設計部門、製造技術、加工現場、IT/DX推進、経営層・管理職など。セッションで得た知見を社内で再現するには、PoCの設計（対象工程、評価指標、期間、担当者）を明確にし、データの取り扱いルールや部門間の合意形成まで含めて計画することが重要です。本カンファレンスは、ツール選定だけでなく、導入・定着までを見据えた“運用の型”を学ぶ場として活用できます。 \nFusion Connect 2026 開催概要\n・日時：　2026年1月23日（金）12:00-18:15\n・タイムテーブル：\n12:00～13:00　受付・開場\n12:00～18:15　展示\n13:00～13:45　基調講演\n14:05～17:05　個別セッション\n17:20～18:15　懇親会・ネットワーキング \n  \n・参加費：無料・事前登録制
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SUMMARY:オートモーティブ ワールド 2027【東京】（車載電子・EV・SDV）
DESCRIPTION:オートモーティブ ワールド 2027【東京】とは\nオートモーティブ ワールド 2027【東京】は、クルマの先端技術をテーマに、展示会とカンファレンスが一体となったB2Bイベントです。EV／HV／FCV、車載電子、AD／ADAS、ソフトウェア・デファインド・ビークル（SDV）、軽量化、部品加工、カーボンニュートラルなど、自動車産業の変革領域を横断的にカバーします。東京ビッグサイトで開催され、OEMやTier1、部品メーカーが技術探索やサプライヤー比較を目的に来場する場として位置づけられています。 \n技術転換期における展示会の意義\n自動車産業では、電動化とソフトウェア化が同時に進行し、開発・製造プロセスの再設計が進んでいます。電動パワートレインでは熱設計や材料選定、信頼性評価が重要となり、車載電子分野ではEMC、機能安全、サイバーセキュリティ、OTA対応などの要求が高度化しています。さらに、軽量化や加工技術は航続距離や性能に直結し、量産工程の見直しを伴います。 \n本展では、これらの技術を個別に追うだけでなく、システム全体としての相互関係を踏まえた情報収集が可能です。製品仕様だけでなく、量産性、品質保証体制、供給安定性まで含めた総合的な比較検討が行えます。 \n出展構成と比較検討のしやすさ\n会場は複数の専門領域で構成され、車載電子、EV関連技術、部品加工・モノづくり、AD／ADAS、SDV、サステナブルモビリティなどのテーマごとに整理されています。領域別に出展が配置されているため、目的に応じた効率的な情報収集が可能です。 \n製造業にとっては、量産に向けた工程設計、品質指標、調達条件、コスト構造の把握が重要な検討項目です。展示会で得られる一次情報（導入事例、運用条件、品質データなど）をもとに、社内の投資判断や共同開発検討を加速できます。 \n製造業にとっての検討テーマ\n・車載品質：信頼性、機能安全、工程内品質保証、検査自動化・量産性：加工時間短縮、歩留まり改善、工程集約、コスト最適化・材料・工法：軽量化材料、接合技術、成形、表面処理、リサイクル対応・電動化：バッテリー技術、熱マネジメント、パワーエレクトロニクス・ソフトウェア化：車載ソフト開発、検証プロセス、データ活用 \nこれらのテーマは個別に存在するのではなく、製品性能・コスト・供給体制と密接に関連しています。本展ではその全体像を俯瞰できます。 \nカンファレンスの活用\n展示会と併設される講演プログラムでは、技術動向や規制、市場の方向性が議論されることがあります。技術採用の判断は、将来的な標準規格や市場要求の見通しに左右されるため、講演で全体像を把握し、展示で具体策を検討する流れが有効です。戦略立案や顧客提案資料の作成にも活用できます。 \n商談成果を高めるための準備\n来場前に、自社の提供価値（性能、コスト、量産実績、供給体制）と顧客の評価軸（信頼性、規格適合、脱炭素対応、供給安定性）を整理しておくことで、商談の質が向上します。面談で確認すべき項目をテンプレート化し、展示会後のフォローを迅速に行うことで、案件化の可能性を高めることができます。 \nまとめ\nオートモーティブ ワールド 2027【東京】は、自動車分野の技術転換点を捉え、製造業の事業機会につなげるためのB2B展示会／カンファレンスです。最新技術の俯瞰、新規パートナー探索、量産対応技術の比較検討、そして自社提案の高度化に向けた情報収集の場として、計画的な活用が推奨されます。
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1 株式会社 東京ビッグサイト\, 東京\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:展示会
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