BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//ものづくり展示会ナビ - ECPv6.15.18//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:ものづくり展示会ナビ
X-ORIGINAL-URL:https://manufacturingevents.info
X-WR-CALDESC:ものづくり展示会ナビ のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20240101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261209
DTEND;VALUE=DATE:20261212
DTSTAMP:20260405T061305
CREATED:20260107T023937Z
LAST-MODIFIED:20260108T023208Z
UID:670-1796774400-1797033599@manufacturingevents.info
SUMMARY:SEMICON Japan 2026
DESCRIPTION:SEMICON Japan 2026は、半導体製造装置・材料・サービスを中心に、エレクトロニクス製造のサプライチェーン全体を網羅する国際的なB2B展示会です。2026年12月9日（水）〜11日（金）に東京ビッグサイトで開催され、半導体メーカー、装置・材料サプライヤー、設計・実装、検査・計測、研究機関に加え、自動車・産業機器・IoTなどアプリケーション分野の関係者まで、幅広い来場者が集まります。 \n本展は、AI時代を支える半導体を軸に、AI×サステナビリティ×半導体をはじめ、サプライチェーン強靭化、先端製造、品質・信頼性向上といったテーマで最新動向を発信します。展示会と併設カンファレンスでは、先端パッケージング／チップレット（2.5D／3D、異種集積）、設計・検証、検査・計測（Metrology & Inspection）など、現場課題に直結する分野が重点的に取り上げられます。 \n出展社には、製造装置、材料、プロセス、計測・検査、ソフトウェア、サービスまで幅広い企業が名を連ねる予定で、最新の出展者一覧は公式サイトにて順次公開されます。来場前に関心分野の出展社を把握し、効率的な商談計画を立てやすい点もSEMICON Japanの特長です。 \nなお、来場者の入場料は無料（事前登録制）となっており、登録後は展示会および多くの併設プログラムに参加できます。日本およびアジアの半導体投資・技術トレンドを短時間で俯瞰し、信頼できるパートナー探索や情報収集を行いたい方にとって、SEMICON Japan 2026は非常に実務的価値の高いイベントです。
URL:https://manufacturingevents.info/event/semicon-japan-2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1 株式会社 東京ビッグサイト\, 東京\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:展示会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://manufacturingevents.info/wp-content/uploads/2026/01/semicon-japan-2026.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260520
DTEND;VALUE=DATE:20260523
DTSTAMP:20260405T061305
CREATED:20250805T060917Z
LAST-MODIFIED:20260327T102500Z
UID:368-1779235200-1779494399@manufacturingevents.info
SUMMARY:INTERMOLD 名古屋 / 金型展 名古屋 2026
DESCRIPTION:INTERMOLD 名古屋／金型展 名古屋とは\nINTERMOLD 名古屋／金型展 名古屋は、一般社団法人日本金型工業会が主催する、金型および関連加工技術に特化した専門B2B展示会です。ポートメッセなごやで開催され、金型設計・製造、プレス加工、精密加工、切削・研削・放電加工、表面処理、計測・検査、CAD／CAM／CAE、加工ソフトウェアなど、量産を支える基盤技術が一堂に会します。 \n中部圏は自動車産業を中心とした大規模なサプライチェーンが形成されており、本展はOEM・Tier1・Tier2企業に関わる生産技術・設計・品質・購買部門の実務者が、量産工程の最適化やコスト競争力強化を目的に来場する展示会として位置づけられています。 \n出展企業にとっての市場機会\nINTERMOLD 名古屋の来場者は、単なる情報収集ではなく、量産現場での適用を前提とした技術比較や導入検討を目的とする傾向があります。特に関心が高いのは、安定した品質の確保、加工ばらつきの低減、生産リードタイムの短縮、コスト最適化といった量産特有の課題です。 \nそのため、単品性能の優位性だけでなく、「量産ラインでどのように安定稼働できるか」「現場負荷をどれだけ下げられるか」といった視点での提案が重視されます。実際の加工条件や運用環境を想定した具体的な説明は、来場者の理解を深め、商談化につながりやすくなります。 \n成果を出す出展戦略のポイント\n重要なのは、個別技術の紹介にとどまらず、量産プロセス全体の中での役割を明確に示すことです。前後工程とのつながりを含めて提案することで、来場者が自社ラインへの適用をイメージしやすくなります。 \nまた、品質安定性、稼働率向上、不良率低減、段取り時間短縮など、量産現場に直結する指標を数値で示すことが意思決定を後押しします。特に中部エリアでは、長期的な安定供給を前提とした評価が重視されるため、継続運用における信頼性の提示が重要です。 \nさらに、保全体制、サポート対応、供給体制など、導入後の運用面まで含めた説明は、取引先選定において重要な判断材料となります。 \nINTERMOLD 名古屋が他展示会と異なる点\nINTERMOLD 名古屋の特長は、自動車産業を中心とした量産サプライチェーンに近い位置で技術提案ができる点にあります。研究開発段階の技術検討というよりも、実際の生産現場への適用を前提とした比較検討が行われやすい展示会です。 \nまた、金型を起点に加工、測定、ソフトウェアなど関連技術を横断的に確認できるため、工程単体ではなく、生産全体の最適化という視点で技術選定を進めることができます。 \n来場を検討する方へ\n来場には事前登録が推奨されており、事前登録者は無料で入場できます。当日登録の場合は有料となるため、来場前に公式サイトから登録を行っておくことが推奨されます。 \n入場条件や登録締切は開催ごとに異なるため、来場前に最新情報を確認しておくことで、スムーズに来場することができます。 \n出展を検討する企業へ\nINTERMOLD 名古屋は、単なる製品紹介の場ではなく、量産現場に直結する顧客と接点を持つためのB2Bプラットフォームです。 \n新規顧客開拓だけでなく、既存顧客との関係強化、サプライチェーン内でのポジション確立、ニーズ把握など、明確な目的を持って出展することで成果につながりやすくなります。 \n出展の成否は、展示内容だけでなく「どの現場課題に対して、どのような価値を提供できるか」の設計に大きく左右されます。目的を明確にしたうえで、戦略的に活用することが重要です。
URL:https://manufacturingevents.info/event/intermold-nagoya-2026/
LOCATION:ポートメッセ なごや\, 港区金城ふ頭２丁目2\, 名古屋市\, 愛知県\, 455-0848
CATEGORIES:展示会
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://manufacturingevents.info/wp-content/uploads/2025/08/intermold-2026-kanagataten.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251210T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251210T110000
DTSTAMP:20260405T061305
CREATED:20250925T074928Z
LAST-MODIFIED:20251129T100904Z
UID:610-1765360800-1765364400@manufacturingevents.info
SUMMARY:中国自動車産業の未来予測：電動化とサプライチェーン戦略の最前線
DESCRIPTION:本ウェビナーは、急速に変化する 中国自動車産業 に焦点を当て、電動化の加速、バッテリーエコシステムの再編、サプライチェーン戦略の最前線を解説します。S&P Global Mobilityの専門家が最新データを基に、中国OEM・部品サプライヤーの競争戦略、現地調達体制の進化、そしてエコシステム全体の構造変化を多角的に分析します。 \n特に、NEV市場の拡大、コスト構造の変化、政策的支援、環境規制の強化が産業に与える影響を明確にし、企業が今後どのような戦略的対応を取るべきかを示します。EV・電池・半導体を含む広範なバリューチェーンにおける最新トレンドも紹介します。 \nライブ配信では質疑応答の時間を設け、参加者が関心のあるテーマについて直接質問することが可能です。 \n参加：無料
URL:https://manufacturingevents.info/event/automotive-industry-japan-china-webinar/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:ウェビナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://manufacturingevents.info/wp-content/uploads/2025/11/chinese-automotive-market.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251008T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251008T110000
DTSTAMP:20260405T061305
CREATED:20250925T074928Z
LAST-MODIFIED:20250925T080521Z
UID:609-1759917600-1759921200@manufacturingevents.info
SUMMARY:コネクテッドカーとキャビンの展望
DESCRIPTION:コネクテッドカーとキャビンの未来像に焦点を当てた本ウェビナーでは、グローバルユーザー調査から得られた知見をもとに、ユーザーが求める次世代コックピット像を解説します。さらに、コネクテッドサービスの収益化に関する予測や、HMI（ヒューマンマシンインターフェース）技術の進化が自動車の内装や操作性に与える影響についても議論されます。S&P Global Mobilityのアナリストが、サプライチェーンの変革やインテリア部品市場の将来性を多角的に分析し、産業全体に及ぶ影響を明らかにします。参加者は、テクノロジーが運転体験をどのように変革し、車内空間が単なる移動手段から「体験の場」へと変わりつつあるかを理解することができます。 \nまた、参加者からの質問に答えるQ&Aセッションも設けられており、業界関係者にとっては最新動向を学ぶだけでなく、自社戦略に役立てる具体的な情報を得られる場となります。 \n参加：無料
URL:https://manufacturingevents.info/event/future-of-connected-cars-webinar/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:ウェビナー
END:VEVENT
END:VCALENDAR