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SUMMARY:インターモールド 名古屋 / 金型展 名古屋 2026
DESCRIPTION:インターモールド 名古屋／金型展 名古屋とは\nインターモールド 名古屋／金型展 名古屋は、一般社団法人日本金型工業会が主催する、金型および関連加工技術に特化した専門B2B展示会です。ポートメッセなごやで開催され、金型設計・製造、プレス加工、精密加工、切削・研削・放電加工、表面処理、計測・検査、CAD／CAM／CAE、加工ソフトウェアなど、量産を支える基盤技術が一堂に会します。 \n中部圏は自動車産業を中心とした大規模なサプライチェーンが形成されており、本展はOEM・Tier1・Tier2企業に関わる生産技術・設計・品質・購買部門の実務者が、量産工程の最適化やコスト競争力強化を目的に来場する展示会として位置づけられています。 \n出展企業にとっての市場機会\nインターモールド 名古屋の来場者は、単なる情報収集ではなく、量産現場での適用を前提とした技術比較や導入検討を目的とする傾向があります。特に関心が高いのは、安定した品質の確保、加工ばらつきの低減、生産リードタイムの短縮、コスト最適化といった量産特有の課題です。 \nそのため、単品性能の優位性だけでなく、「量産ラインでどのように安定稼働できるか」「現場負荷をどれだけ下げられるか」といった視点での提案が重視されます。実際の加工条件や運用環境を想定した具体的な説明は、来場者の理解を深め、商談化につながりやすくなります。 \n成果を出す出展戦略のポイント\n重要なのは、個別技術の紹介にとどまらず、量産プロセス全体の中での役割を明確に示すことです。前後工程とのつながりを含めて提案することで、来場者が自社ラインへの適用をイメージしやすくなります。 \nまた、品質安定性、稼働率向上、不良率低減、段取り時間短縮など、量産現場に直結する指標を数値で示すことが意思決定を後押しします。特に中部エリアでは、長期的な安定供給を前提とした評価が重視されるため、継続運用における信頼性の提示が重要です。 \nさらに、保全体制、サポート対応、供給体制など、導入後の運用面まで含めた説明は、取引先選定において重要な判断材料となります。 \nインターモールド 名古屋が他展示会と異なる点\nインターモールド 名古屋の特長は、自動車産業を中心とした量産サプライチェーンに近い位置で技術提案ができる点にあります。研究開発段階の技術検討というよりも、実際の生産現場への適用を前提とした比較検討が行われやすい展示会です。 \nまた、金型を起点に加工、測定、ソフトウェアなど関連技術を横断的に確認できるため、工程単体ではなく、生産全体の最適化という視点で技術選定を進めることができます。 \n来場を検討する方へ\n来場には事前登録が推奨されており、事前登録者は無料で入場できます。当日登録の場合は有料となるため、来場前に公式サイトから登録を行っておくことが推奨されます。 \n入場条件や登録締切は開催ごとに異なるため、来場前に最新情報を確認しておくことで、スムーズに来場することができます。 \n出展を検討する企業へ\nINTERMOLD 名古屋は、単なる製品紹介の場ではなく、量産現場に直結する顧客と接点を持つためのB2Bプラットフォームです。 \n新規顧客開拓だけでなく、既存顧客との関係強化、サプライチェーン内でのポジション確立、ニーズ把握など、明確な目的を持って出展することで成果につながりやすくなります。 \n出展の成否は、展示内容だけでなく「どの現場課題に対して、どのような価値を提供できるか」の設計に大きく左右されます。目的を明確にしたうえで、戦略的に活用することが重要です。
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LOCATION:ポートメッセ なごや\, 港区金城ふ頭２丁目2\, 名古屋市\, 愛知県\, 455-0848
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SUMMARY:SEMICON Japan 2026
DESCRIPTION:SEMICON Japan 2026は、半導体製造装置・材料・サービスを中心に、エレクトロニクス製造のサプライチェーン全体を網羅する国際的なB2B展示会です。2026年12月9日（水）〜11日（金）に東京ビッグサイトで開催され、半導体メーカー、装置・材料サプライヤー、設計・実装、検査・計測、研究機関に加え、自動車・産業機器・IoTなどアプリケーション分野の関係者まで、幅広い来場者が集まります。 \n本展は、AI時代を支える半導体を軸に、AI×サステナビリティ×半導体をはじめ、サプライチェーン強靭化、先端製造、品質・信頼性向上といったテーマで最新動向を発信します。展示会と併設カンファレンスでは、先端パッケージング／チップレット（2.5D／3D、異種集積）、設計・検証、検査・計測（Metrology & Inspection）など、現場課題に直結する分野が重点的に取り上げられます。 \n出展社には、製造装置、材料、プロセス、計測・検査、ソフトウェア、サービスまで幅広い企業が名を連ねる予定で、最新の出展者一覧は公式サイトにて順次公開されます。来場前に関心分野の出展社を把握し、効率的な商談計画を立てやすい点もSEMICON Japanの特長です。 \nなお、来場者の入場料は無料（事前登録制）となっており、登録後は展示会および多くの併設プログラムに参加できます。日本およびアジアの半導体投資・技術トレンドを短時間で俯瞰し、信頼できるパートナー探索や情報収集を行いたい方にとって、SEMICON Japan 2026は非常に実務的価値の高いイベントです。
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1 株式会社 東京ビッグサイト\, 東京\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:展示会
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SUMMARY:LogiMAT India 2027
DESCRIPTION:LogiMAT India 2027とは \nLogiMAT India 2027は、イントラロジスティクス、倉庫、マテリアルハンドリング、輸送、サプライチェーン、物流プロセス管理を対象とする国際専門展示会です。2027年2月8日（月）から10日（水）まで、インド・ムンバイのBombay Exhibition Centreで開催されます。LogiMAT Stuttgartのサテライト展示会として展開され、2027年は第4回開催となります。 \n本展では、倉庫設備、自動搬送、コンベヤ、仕分け、AGV・AMR、ロボット、WMS、AI、IoT、包装、コールドチェーン、輸送管理、スマートポートなど、物流工程の効率化を支える幅広い技術が紹介されます。公式サイトでは、2027年の重点分野として、Warehouse Infrastructure & Automation、Prefab Warehousing、Autonomous Robots & Drones、AI & IoT in Warehousing、Cold Chain Logistics、ESG & Smart Packaging、Multimodal Logistics & Smart Portsを掲げています。 \n出展企業にとっての市場機会 \nインドでは、製造業の拡大、EC市場の成長、都市化、物流拠点の高度化を背景に、倉庫自動化、配送効率化、在庫可視化、コールドチェーン、持続可能な包装への需要が高まっています。LogiMAT Indiaは、こうした投資テーマを持つ製造業、物流事業者、小売、EC、食品、医薬品、3PL、倉庫運営企業へ直接アプローチできる場です。 \n来場者は、物流責任者、倉庫管理者、SCM担当者、調達担当者、工場責任者、IT・DX担当者、経営層などが想定されます。そのため、出展企業は新規顧客開拓だけでなく、現地販売代理店、システムインテグレーター、サービスパートナー、共同開発先の探索にも活用できます。 \nまた、インドの物流市場では、大規模な自動倉庫だけでなく、既存施設へ段階的に導入できる省スペース型設備、柔軟な搬送ソリューション、クラウド型管理システムへの需要も重要です。日本企業にとっては、品質や信頼性を強みにしながら、価格、導入スピード、保守性、現地適応性を組み合わせた提案が市場機会につながります。 \n成果を出す出展戦略のポイント \nまず重要なのは、物流設備やソフトウェアの機能を紹介するだけでなく、導入前後の改善効果を具体的に示すことです。処理能力、ピッキング時間、在庫精度、誤出荷率、人員配置、保管効率、電力消費など、現場のKPIに沿って成果を提示すると、来場者が投資判断を行いやすくなります。 \n次に、インド市場に適した導入モデルを示すことが有効です。全面的な自動化だけでなく、既存倉庫へ追加できるモジュール型設備、複数拠点へ展開しやすいクラウドサービス、小規模な実証導入から拡張できる仕組みを提示することで、投資リスクを抑えたい企業へ訴求できます。 \nさらに、現地での据付、教育、保守、スペアパーツ供給、遠隔サポートを明確にすることが不可欠です。高性能な設備であっても、運用を維持できる支援体制が不十分であれば導入障壁になります。現地パートナーとの連携やサービス拠点の計画を展示会前に整えることで、商談の信頼性を高められます。 \nLogiMAT Indiaが他展示会と異なる点 \nLogiMAT Indiaの特徴は、倉庫内物流だけでなく、輸送、包装、コールドチェーン、港湾、サプライチェーン管理までを一つの展示会で扱う点です。設備単体ではなく、調達、保管、生産、出荷、配送までを含む物流プロセス全体を比較できるため、複数工程の改善を検討する企業に適しています。 \nまた、世界的に認知されたLogiMATブランドのインド版として開催されるため、国際的な技術とインド市場固有の課題が交差する場でもあります。欧州や日本で実績を持つ企業がインド向けの製品仕様や価格体系を検証する場としても活用できます。 \n出展を検討する企業へ \nLogiMAT India 2027は、倉庫設備、ラック、コンベヤ、仕分け、AGV・AMR、ロボット、WMS、TMS、IoT、AI、センサ、包装、コールドチェーン、物流コンサルティングを提供する企業に適しています。特に、インドで製造拠点や物流拠点の効率化を支援したい企業や、現地パートナーを探す企業にとって、有力な市場接点となります。 \n出展成果を高めるには、対象業界と導入規模を明確にし、インドの現場環境に合わせた提案を準備することが重要です。英語での資料だけでなく、簡潔なデモ、導入費用の考え方、投資回収期間、保守体制を示すことで、商談を具体化しやすくなります。展示会前のアポイント獲得と、会期後の迅速なフォローも欠かせません。 \nものづくり展示会ナビ編集部コメント \nLogiMAT Indiaは、インドの物流高度化と製造業成長を同時に捉えられる展示会です。日本企業には、高品質や自動化技術だけでなく、段階導入、現地保守、費用対効果まで含めた現実的な提案が求められます。インド市場では導入後の運用体制が採用判断を左右するため、現地パートナー戦略を展示内容と同じ水準で準備することが重要でしょう。
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