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SUMMARY:第4回 Bharat Mobility 2027 & インド自動車ビジネス進出セミナー
DESCRIPTION:第4回 Bharat Mobility 2027 & インド自動車ビジネス進出セミナーとは\n第4回 Bharat Mobility 2027 & インド自動車ビジネス進出セミナーは、インド自動車部品工業会（ACMA）が主催する、日本企業向けのビジネスセミナーです。 \n急成長を続けるインド自動車市場の最新動向や中長期の市場予測、さらに現地進出の具体的な方法について、業界団体や調査機関による講演を通じて解説します。 \nまた、インド最大級のモビリティ展示会「Bharat Mobility Global Expo 2027」に関する最新情報も紹介され、出展や市場参入を検討する企業にとって実践的な情報を得られる機会となっています。 \n\n開催概要\n\n日時：2026年5月11日（月）14:00〜17:00（予定）\n形式：会場開催＋オンライン配信（ハイブリッド）\n会場：東京都内（※参加人数に応じて決定、後日案内）\n参加費：無料\n定員：200名（※応募多数の場合は1社2名まで）\n\n申込締切\n\n第1回締切：2026年4月10日（金）\n第2回締切：2026年4月30日（木）\n\n主催・協力\n\n主催：インド自動車部品工業会（ACMA）\n後援（予定）：日本貿易振興機構（JETRO）（予定）、日本自動車部品工業会（JAPIA）（予定）\n協力：NPO法人日本インドビジネスビューロー（JIBB）\n特別協力：株式会社フォーイン、S&P Global Mobility、日印半導体コミッティ（JISC）\nメディア協力：日刊工業新聞社（予定）\n運営：日印コンサルティング株式会社（JIC）\n\nセミナーの見どころ\n① ACMA：インド自動車産業の展望とBharat Mobility 2027\nインド自動車産業の現状と成長戦略に加え、「Bharat Mobility Global Expo 2027」の概要と最新情報を紹介。出展検討企業にとって重要なインサイトを提供します。 \n② JAPIA：インド市場に向けた取り組み\nJAPIAによるインド市場へのアプローチや、2025年の視察団の実体験と成果を共有します。 \n③ 株式会社フォーイン：インド自動車市場分析\n現地市場の現状と、日本企業にとってのビジネスチャンスを分析データをもとに解説します。 \n④ S&P Global Mobility：中長期市場予測\nグローバル視点からインド自動車市場の中長期予測を提示し、戦略立案に役立つ情報を提供します。 \n⑤ JISC：半導体と自動車産業の融合\n急成長するインド半導体産業と自動車分野の関係性、今後の技術トレンドについて解説します。 \n本セミナーのポイント\nインドは従来の自動車部品分野に加え、AIや半導体などのテクノロジー領域でも成長を続けており、日印間の産業連携は今後さらに加速すると見られています。 \n本セミナーは、インド市場への新規参入や事業拡大を検討する企業にとって、有益な情報を効率的に収集できる機会です。 \n展示会に関する関連資料・出展情報\n出展をご検討の企業様は、以下より資料のご確認およびお申し込みが可能です。\n■Bharat Mobility 2027 展示会案内（PDF）　Bharat Mobilityご案内 \n■出展仮申込フォーム\nhttps://forms.office.com/r/PAwDWnxF4H \nセミナー参加申込\n本セミナーへの参加をご希望の方は、以下の申込フォームよりご登録ください。\n■第4回 Bharat Mobility 2027 & インド自動車ビジネス進出セミナー申込フォーム \nお問い合わせ\nインド自動車ビジネス進出セミナー事務局NPO法人 日本インドビジネスビューロー（JIBB）日印コンサルティング株式会社 \n担当：安井・橋倉Email：trade@ji-consulting.jp \nTEL：090-9325-3456（安井）080-6516-4331（橋倉）
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SUMMARY:SDV時代のコネクテッドカーとHMI
DESCRIPTION:SDV時代のコネクテッドカーとHMIの進化をテーマに、ユーザートレンドの変化、サプライチェーンの再構築、新たな収益モデルについて解説するB2B向けオンラインウェビナーです。参加は無料です。 \nSDVの進展により、自動車はソフトウェア主導のプロダクトへと変化しています。本ウェビナーでは、コネクテッドカーやHMIにどのような変化が起きているのかを整理し、OEMおよびサプライヤーにとってのビジネス機会と課題を具体的に考察します。 \n製品企画、UI/UX開発、デジタルサービス、営業戦略に関わる担当者にとって、今後の方向性を見極めるための実務インサイトを得られる内容です。 \n事前に質問を送付することで、ライブ配信中のQ&Aセッションで優先的に回答されます。 \n登壇者\n木村 尚樹\nオートモーティブサプライチェーン＆テクノロジー 日本・韓国\nUI/UX シニア・リサーチ・アナリスト\nS&P Global Mobility
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SUMMARY:SETC 2026（小型動力・エネルギーシステム技術国際会議）
DESCRIPTION:SETC 2026とは？\nSETC 2026（The 30th Small powertrains and Energy systems Technology Conference）は、小型パワートレインおよびエネルギーシステム技術をテーマとする国際技術会議です。 \n公益社団法人自動車技術会（JSAE）とSAE Internationalを中心に開催され、2026年は第30回の節目となる大会として、京都市勧業館「みやこめっせ」で開催されます。 \n対象となるのは、二輪車、スクーター、ATV、パーソナルモビリティ、船舶関連製品、農業機械、発電機、園芸機器、電動アシスト機器などに用いられる小型動力・エネルギーシステムです。 \n技術領域は内燃機関だけでなく、電動化、ハイブリッド、燃料電池、燃料・潤滑、材料、制御、環境性能、デジタル開発など幅広く、さらに鋳造、鍛造、機械加工、3Dプリンティング、表面処理、組立といった製造技術も対象に含まれています。 \n2026年大会では「The 30th Milestone SETC: Pathways to a Sustainable Society Through Historical Insights and Technologies for the Future」をテーマに、これまでの技術発展を振り返りながら、持続可能な社会に向けた次世代の小型パワートレイン・エネルギー技術について議論されます。 \nSETC 2026の主な技術テーマ\nSETC 2026では、以下のような技術分野が取り上げられます。 \n\n2ストローク・4ストローク、ガソリン、ディーゼルなどの内燃機関\nハイブリッド、電動ドライブ、燃料電池などの新エネルギー技術\nトランスミッション、ドライブトレイン、電子・電装システム\nシミュレーション、計測、生産技術\n代替燃料、潤滑、摩擦・摩耗\n車両運動、安全、人間工学\n騒音・振動、排出ガス、燃費、ライフサイクル評価\n複合材料、金属合金、セラミックス、樹脂などの材料技術\n熱処理・表面処理、鍛造、鋳造、機械加工、3Dプリンティング、組立\nハードウェアとソフトウェア開発をつなぐデータ活用・デジタル化\n\n研究開発だけでなく、部品、材料、加工、計測、製造設備、CAE・ソフトウェアなど、小型モビリティや動力機器の開発を支える幅広い企業に関連する内容となっています。 \nプログラム・見どころ\nSETC 2026では、基調講演、プレナリーセッション、技術セッションに加え、第30回を記念した特別講演、New Product Technology Session、技術展示、ポスターセッションなどが予定されています。 \nNew Product Technology Sessionでは、新製品・サービス、製造装置、開発ツール、ソフトウェアなどについて、単なる製品紹介ではなく、その技術的な特徴や新規性、性能、提供価値に焦点を当てた発表が行われます。 \n企業、大学、研究機関から専門家が参加するため、最新技術の情報収集だけでなく、国内外の研究者・技術者との技術交流やネットワーク形成の場としても活用できます。 \nなお、会議の公式言語は英語で、同時通訳は予定されていません。 \n技術展示について\n会期中には、小型パワートレインやエネルギーシステム関連の製品・技術を紹介する技術展示も開催されます。 \n2026年9月4日時点で、公式サイトではSETC 2026の技術展示ブースはすでに完売と案内されています。また、スポンサーシップおよびプログラム広告の募集も終了しています。 \n出展を検討していた企業は募集状況に注意が必要です。最新の広告・協賛機会については、公式サイトで確認することをおすすめします。 \nSETC 2026への参加登録\nSETC 2026の参加登録は2026年8月3日に開始されています。\n早期オンライン登録の締切は2026年9月16日です。 \n主な早期参加料金（税込）は以下の通りです。 \n\nJSAE／SAE個人会員：60\,500円\n一般参加：71\,500円\n学生：3\,300円\n発表者・セッションチェア／共同チェア：55\,000円\n\n9月17日以降は通常のオンライン参加料金が適用されます。 \n参加費には、基調講演、プレナリーセッション、技術セッション、展示・ポスターセッション、New Product Technology Session、30周年記念講演、ウェルカムレセプションなどへの参加が含まれます。 \n開催スケジュール\nSETC 2026全体の日程は2026年10月26日～29日です。 \n10月26日にはテクニカルビジットおよびプレレジストレーションが行われ、メインの国際会議、技術セッション、展示は10月27日～29日に開催されます。 \n\n10月26日：テクニカルビジット、プレレジストレーション\n10月27日：開会式、基調講演、技術セッション、展示、ウェルカムレセプション\n10月28日：プレナリーセッション、技術セッション、展示、バンケット\n10月29日：技術セッション、展示、閉会式\n\nSETC 2026はこんな企業・技術者におすすめ\nSETC 2026は、二輪車や小型モビリティ、農業機械、発電機、小型エンジンなどの開発に携わる企業だけでなく、モーター、バッテリー、燃料、材料、機械加工、鋳造・鍛造、計測機器、CAE、製造装置、ソフトウェアなどの技術を提供する企業にとっても関連性の高い国際会議です。 \n次世代パワートレインやエネルギーシステムの技術動向を把握したい研究開発・設計担当者、海外の技術者や研究機関とのネットワークを広げたい企業担当者にとって、情報収集と技術交流の機会となります。
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