BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//ものづくり展示会ナビ - ECPv6.17.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:ものづくり展示会ナビ
X-ORIGINAL-URL:https://manufacturingevents.info
X-WR-CALDESC:ものづくり展示会ナビ のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260715
DTEND;VALUE=DATE:20260718
DTSTAMP:20260714T045604Z
CREATED:20260706T004611Z
LAST-MODIFIED:20260714T045604Z
UID:1294-1784073600-1784332799@manufacturingevents.info
SUMMARY:TECHNO-FRONTIER 2026：モータ・電源・EMC・制御・製造DXの専門展示会
DESCRIPTION:TECHNO-FRONTIER 2026（テクノフロンティア 2026）とは\nTECHNO-FRONTIER 2026（テクノフロンティア 2026）は、モータ技術、電源システム、EMC対策、モーションコントロール、熱設計、部品加工、製造DXなど、ものづくりを支える要素技術が集結するB2B展示会です。2026年7月15日（水）から17日（金）まで、東京ビッグサイト 西1〜3ホールで開催されます。主催は一般社団法人日本能率協会で、設計・開発、生産技術、品質保証、調達、技術企画などの実務者が、具体的な課題解決や技術比較を目的に来場する専門性の高い展示会です。 \n出展企業にとっての市場機会\nTECHNO-FRONTIERは、単なる製品紹介の場ではなく、製造業の技術課題に対して具体的な解決策を提示できる商談機会として活用しやすい展示会です。来場者の関心は、装置の小型化・高効率化、ノイズ対策、熱対策、省エネ、制御精度の向上、設備の安定稼働、開発期間の短縮など、現場や設計部門が抱える実務的な課題に集中しています。 \n特に、モータ、電源、EMC、制御、センサー、通信、熱対策などは、製品性能や品質に直結する領域です。そのため、来場者は情報収集だけでなく、自社製品や設備への導入可能性を見極める目的でブースを訪れる傾向があります。技術的な比較検討が行われやすく、専門性の高い説明や導入事例が商談のきっかけになりやすい点が特徴です。 \n成果を出す出展戦略のポイント\nまず重要なのは、個別部品や単体技術の性能訴求だけでなく、「どのような課題を、どの工程・製品で解決できるのか」を明確に伝えることです。来場者は、自社の開発・設計・生産現場に応用できる現実的な技術を探しています。 \n次に、効率改善、発熱抑制、ノイズ低減、消費電力削減、設計工数削減、装置の小型化、保守性向上など、導入効果を数値や具体例で示すことが有効です。技術展示では、スペックだけでは差別化が難しいため、実際の使用シーンや改善前後の比較を見せることで、来場者の理解が深まります。 \nさらに、設計段階からの技術相談、カスタマイズ対応、評価・検証支援、量産時の供給体制、導入後のサポートなどを明確にすることも重要です。特にB2Bの技術商談では、製品そのものだけでなく、導入までの伴走力や長期的な安定供給も評価対象になります。 \nTECHNO-FRONTIERが他展示会と異なる点\nTECHNO-FRONTIERの強みは、製造業の基盤技術に特化した専門性の高さにあります。モータ、電源、EMC、制御、熱対策、部品加工、デジタル技術など、製品開発や設備設計に欠かせない技術領域を横断的に比較できるため、来場者にとっては課題別に最適な技術を探しやすい展示会です。 \nまた、完成品よりも「製品や設備を支える技術」に焦点が当たるため、技術者や開発担当者との深い対話が生まれやすい点も特徴です。表面的な認知獲得だけでなく、専門的なニーズを持つ来場者との接点づくりに適しています。 \n出展を検討する企業へ\nTECHNO-FRONTIER 2026は、技術力を持つ企業が、設計・開発・生産現場の具体的な課題を持つ来場者に直接アプローチできるB2Bプラットフォームです。新規顧客の開拓、既存顧客との関係強化、技術相談の獲得、市場ニーズの把握、競合との差別化確認など、明確な目的を持つ企業にとって有効な機会となります。 \n特に、モータ、電源、EMC、制御、熱設計、部品加工、産業データ活用、スマートファクトリー関連技術を扱う企業にとっては、自社技術の価値を具体的に伝えやすい展示会です。 \n出展の成否は、展示製品の魅力だけでなく、「誰の、どの課題を、どのように解決するのか」を明確に設計できるかに左右されます。技術の強みを来場者の課題に結びつけ、商談につながる展示内容として整理することが重要です。
URL:https://manufacturingevents.info/event/techno-frontier-2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1 株式会社 東京ビッグサイト\, 東京\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:展示会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://manufacturingevents.info/wp-content/uploads/2026/07/techno-frontier-2026.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261007
DTEND;VALUE=DATE:20261010
DTSTAMP:20260501T070103Z
CREATED:20260422T143434Z
LAST-MODIFIED:20260501T070103Z
UID:1139-1791331200-1791590399@manufacturingevents.info
SUMMARY:ものづくりワールド【大阪】2026
DESCRIPTION:ものづくりワールド【大阪】2026とは\nものづくりワールド【大阪】2026は、西日本最大級の製造業向けBtoB展示会群であり、設計・開発から製造、品質管理、物流に至るまで、製造プロセス全体をカバーしています。 \n機械要素技術、設計・製造ソリューション（DMS）、工場設備・備品、計測・検査、次世代3Dプリンタ、製造業DX、ODM/EMSなどの専門展示が同時開催され、製造業の幅広い分野における製品・技術・サービスが一堂に集まります。 \n展示規模\n2026年は、約1\,100社の出展（予定）、約33\,000名の来場（予定）が見込まれています。 \n来場者の特徴\n本展示会は、西日本エリアを中心とした製造業関係者の来場が多い点が特徴です。 \n関西・中国・四国エリアの企業を中心に、設計・製造・生産技術・品質管理などの部門に関わる来場者が見込まれます。 \n展示会の位置づけ\nものづくりワールドシリーズの中で、大阪展は西日本における開催として、地域企業との接点構築の機会として活用されています。 \n東京展と比較すると規模はコンパクトですが、地域に根ざした来場者構成となっています。 \nセミナー・講演\n会期中には、製造業の最新動向や技術テーマに関するセミナー・講演が開催されます。 \n各分野の専門家や企業による講演を通じて、導入事例や技術トレンドに関する情報を得ることができます。
URL:https://manufacturingevents.info/event/manufacturing-world-osaka-2026/
LOCATION:インテックス大阪\, 住之江区南港北1-5-102\, 大阪市\, 559-0034
CATEGORIES:展示会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://manufacturingevents.info/wp-content/uploads/2026/04/manufacturing-world-osaka-2026.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261202
DTEND;VALUE=DATE:20261205
DTSTAMP:20260501T070016Z
CREATED:20260422T145137Z
LAST-MODIFIED:20260501T070016Z
UID:1141-1796169600-1796428799@manufacturingevents.info
SUMMARY:ものづくりワールド【福岡】2026
DESCRIPTION:ものづくりワールド【福岡】2026とは\nものづくりワールド【福岡】2026は、九州エリアで開催される製造業向けBtoB展示会群であり、設計・開発から製造、品質管理、物流に至るまで、製造プロセス全体に関わる製品・技術・サービスが集まります。 \n展示内容\n機械要素技術、設計・製造ソリューション（DMS）、工場設備・備品、製造業DXなどの分野を中心に構成されており、製造業の各工程に対応するソリューションが紹介されます。 \n展示規模\n2026年は、約400社の出展（予定）、約12\,000名の来場（予定）が見込まれています。 \n開催の位置づけ\nものづくりワールドシリーズの中で、福岡展は九州エリアでの開催として位置づけられています。 \n東京展・大阪展と比較すると規模は小さいものの、地域企業を中心とした来場者構成となっています。 \nセミナー・講演\n会期中には、製造業の技術動向や導入事例に関するセミナー・講演が開催されます。 \n各分野の専門家や企業による講演を通じて、最新の情報を得ることが可能です。
URL:https://manufacturingevents.info/event/manufacturing-world-fukuoka-2026/
LOCATION:マリンメッセ福岡\, 博多区沖浜町7番1号\, 福岡市\, 福岡県\, 812-0031
CATEGORIES:展示会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://manufacturingevents.info/wp-content/uploads/2026/04/manufacturing-world-fukuoka-2026.png
END:VEVENT
END:VCALENDAR