BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//ものづくり展示会ナビ - ECPv6.18.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://manufacturingevents.info
X-WR-CALDESC:ものづくり展示会ナビ のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260715
DTEND;VALUE=DATE:20261101
DTSTAMP:20260206T064159Z
CREATED:20260206T060039Z
LAST-MODIFIED:20260206T064159Z
UID:885-1784073600-1793491199@manufacturingevents.info
SUMMARY:JASIS WebExpo 2026
DESCRIPTION:JASIS WebExpo 2026は、JASIS（Japan Analytical & Scientific Instruments Show）の公式オンライン展示会として開催されるデジタル展示プラットフォームです。分析機器、計測装置、ソフトウェア、関連ソリューションに関する出展情報を、時間や場所を問わず閲覧することができます。 \n本WebExpoでは、研究開発、品質管理、製造技術、技術企画など、分析・計測分野に関わる幅広い来場者を対象に、製品情報、技術資料、動画コンテンツ、オンラインセミナーが提供されます。短時間で複数企業の技術を比較したい方や、リアル展示会後に情報を整理・再確認したい方にとって、実用性の高い構成となっています。 \nJASIS WebExpoの仕組みや活用方法について詳しく知りたい方は、JASIS WebExpo 2026とは？オンライン展示会の特徴と活用ポイントもあわせてご覧ください。 \nなお、開催期間の正式な日程は現時点では公表されていませんが、2026年7月中旬から10月中旬頃の開催が予定されています。また、出展申込の締切日は2026年3月3日となっています。最新情報は今後の公式発表をご確認ください。
URL:https://manufacturingevents.info/event/jasis-webexpo-2026/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:オンライン展示会,展示会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://manufacturingevents.info/wp-content/uploads/2026/02/jasis-webexpo-2026.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261026
DTEND;VALUE=DATE:20261030
DTSTAMP:20260904T063149Z
CREATED:20250924T043623Z
LAST-MODIFIED:20260904T063149Z
UID:566-1792972800-1793318399@manufacturingevents.info
SUMMARY:SETC 2026（小型動力・エネルギーシステム技術国際会議）
DESCRIPTION:SETC 2026とは？\nSETC 2026（The 30th Small powertrains and Energy systems Technology Conference）は、小型パワートレインおよびエネルギーシステム技術をテーマとする国際技術会議です。 \n公益社団法人自動車技術会（JSAE）とSAE Internationalを中心に開催され、2026年は第30回の節目となる大会として、京都市勧業館「みやこめっせ」で開催されます。 \n対象となるのは、二輪車、スクーター、ATV、パーソナルモビリティ、船舶関連製品、農業機械、発電機、園芸機器、電動アシスト機器などに用いられる小型動力・エネルギーシステムです。 \n技術領域は内燃機関だけでなく、電動化、ハイブリッド、燃料電池、燃料・潤滑、材料、制御、環境性能、デジタル開発など幅広く、さらに鋳造、鍛造、機械加工、3Dプリンティング、表面処理、組立といった製造技術も対象に含まれています。 \n2026年大会では「The 30th Milestone SETC: Pathways to a Sustainable Society Through Historical Insights and Technologies for the Future」をテーマに、これまでの技術発展を振り返りながら、持続可能な社会に向けた次世代の小型パワートレイン・エネルギー技術について議論されます。 \nSETC 2026の主な技術テーマ\nSETC 2026では、以下のような技術分野が取り上げられます。 \n\n2ストローク・4ストローク、ガソリン、ディーゼルなどの内燃機関\nハイブリッド、電動ドライブ、燃料電池などの新エネルギー技術\nトランスミッション、ドライブトレイン、電子・電装システム\nシミュレーション、計測、生産技術\n代替燃料、潤滑、摩擦・摩耗\n車両運動、安全、人間工学\n騒音・振動、排出ガス、燃費、ライフサイクル評価\n複合材料、金属合金、セラミックス、樹脂などの材料技術\n熱処理・表面処理、鍛造、鋳造、機械加工、3Dプリンティング、組立\nハードウェアとソフトウェア開発をつなぐデータ活用・デジタル化\n\n研究開発だけでなく、部品、材料、加工、計測、製造設備、CAE・ソフトウェアなど、小型モビリティや動力機器の開発を支える幅広い企業に関連する内容となっています。 \nプログラム・見どころ\nSETC 2026では、基調講演、プレナリーセッション、技術セッションに加え、第30回を記念した特別講演、New Product Technology Session、技術展示、ポスターセッションなどが予定されています。 \nNew Product Technology Sessionでは、新製品・サービス、製造装置、開発ツール、ソフトウェアなどについて、単なる製品紹介ではなく、その技術的な特徴や新規性、性能、提供価値に焦点を当てた発表が行われます。 \n企業、大学、研究機関から専門家が参加するため、最新技術の情報収集だけでなく、国内外の研究者・技術者との技術交流やネットワーク形成の場としても活用できます。 \nなお、会議の公式言語は英語で、同時通訳は予定されていません。 \n技術展示について\n会期中には、小型パワートレインやエネルギーシステム関連の製品・技術を紹介する技術展示も開催されます。 \n2026年9月4日時点で、公式サイトではSETC 2026の技術展示ブースはすでに完売と案内されています。また、スポンサーシップおよびプログラム広告の募集も終了しています。 \n出展を検討していた企業は募集状況に注意が必要です。最新の広告・協賛機会については、公式サイトで確認することをおすすめします。 \nSETC 2026への参加登録\nSETC 2026の参加登録は2026年8月3日に開始されています。\n早期オンライン登録の締切は2026年9月16日です。 \n主な早期参加料金（税込）は以下の通りです。 \n\nJSAE／SAE個人会員：60\,500円\n一般参加：71\,500円\n学生：3\,300円\n発表者・セッションチェア／共同チェア：55\,000円\n\n9月17日以降は通常のオンライン参加料金が適用されます。 \n参加費には、基調講演、プレナリーセッション、技術セッション、展示・ポスターセッション、New Product Technology Session、30周年記念講演、ウェルカムレセプションなどへの参加が含まれます。 \n開催スケジュール\nSETC 2026全体の日程は2026年10月26日～29日です。 \n10月26日にはテクニカルビジットおよびプレレジストレーションが行われ、メインの国際会議、技術セッション、展示は10月27日～29日に開催されます。 \n\n10月26日：テクニカルビジット、プレレジストレーション\n10月27日：開会式、基調講演、技術セッション、展示、ウェルカムレセプション\n10月28日：プレナリーセッション、技術セッション、展示、バンケット\n10月29日：技術セッション、展示、閉会式\n\nSETC 2026はこんな企業・技術者におすすめ\nSETC 2026は、二輪車や小型モビリティ、農業機械、発電機、小型エンジンなどの開発に携わる企業だけでなく、モーター、バッテリー、燃料、材料、機械加工、鋳造・鍛造、計測機器、CAE、製造装置、ソフトウェアなどの技術を提供する企業にとっても関連性の高い国際会議です。 \n次世代パワートレインやエネルギーシステムの技術動向を把握したい研究開発・設計担当者、海外の技術者や研究機関とのネットワークを広げたい企業担当者にとって、情報収集と技術交流の機会となります。
URL:https://manufacturingevents.info/event/setc-2026/
LOCATION:みやこめっせ\, 左京区岡崎成勝寺町9番地の1\, 京都市
CATEGORIES:コンファレンス
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://manufacturingevents.info/wp-content/uploads/2025/09/setc-2026.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261026T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261031T170000
DTSTAMP:20260910T021829Z
CREATED:20250831T054222Z
LAST-MODIFIED:20260910T021829Z
UID:458-1793008800-1793466000@manufacturingevents.info
SUMMARY:JIMTOF 2026（第33回日本国際工作機械見本市）
DESCRIPTION:JIMTOF 2026（第33回日本国際工作機械見本市）とは\nJIMTOF 2026（第33回日本国際工作機械見本市）は、工作機械を中心に、切削工具、測定機器、制御装置、CAD/CAM、ロボット、自動化、積層造形（AM）など、ものづくりを支える幅広い技術が集結する国際展示会です。 \n2026年10月26日（月）から31日（土）までの6日間、東京ビッグサイトで開催されます。開催時間は10:00～17:00で、最終日の10月31日は16:00までです。主催は一般社団法人日本工作機械工業会と株式会社東京ビッグサイトです。 \nJIMTOFは1962年の初開催以来、日本を代表する工作機械見本市として発展してきました。工作機械メーカーだけでなく、工具、測定、制御、ソフトウェア、周辺機器など、生産技術に関わる企業が一堂に集まり、最新設備や加工技術を実機で比較できる点が特徴です。 \n2026年展では、東京ビッグサイトの大規模改修工事に伴い、東4～6ホールを除く東・西・南展示棟を使用し、展示面積は92\,850㎡となる予定です。 \n出展企業にとっての市場機会\nJIMTOFでは、自動車、航空宇宙、精密機器、電子部品、エネルギー、医療機器など、幅広い製造業の設計・開発、生産技術、製造、品質管理、調達部門と接点を持つことができます。 \n工作機械や生産設備は長期間使用される投資財であり、導入時には加工精度、生産能力、安定稼働、保守性、総所有コストなどが慎重に比較されます。そのためJIMTOFは、単なる認知獲得ではなく、具体的な設備更新や新規投資を検討する顧客と技術的な商談を行う場として重要です。 \nまた、日本国内だけでなく海外のメーカー、商社、販売代理店、技術者も参加するため、海外市場開拓や販売パートナー探索を目的とする企業にとっても有力な機会となります。 \n成果を出す出展戦略のポイント\nJIMTOFでは大型設備や実機展示が多いため、カタログ上のスペックだけで差別化することは容易ではありません。 \n重要なのは、「どの工程を、どの程度改善できるのか」を具体的に示すことです。加工時間の短縮、段取り時間削減、加工精度向上、工具寿命の延長、省人化、設備稼働率向上、エネルギー使用量削減など、導入による効果を数値や実例で示すことで、来場者が自社への導入をイメージしやすくなります。 \n実機デモや加工サンプル、導入事例を活用し、展示会場で技術担当者と具体的な相談ができる体制を整えることも重要です。 \nさらに、展示会開催前からオンラインカタログや出展者検索が利用できるため、来場者は会場に到着する前から比較検討を始めています。自社Webサイト、メール、SNS、営業活動などを組み合わせ、事前に商談候補との接点をつくることが展示会成果の向上につながります。 \nJIMTOF 2026の注目企画\n2026年は、工作機械の展示に加えて、ロボティクス、AI・自動化、積層造形など、今後の製造業を左右する技術を取り上げた企画が予定されています。 \n企画展示では、川崎重工業のヒューマノイドロボット「Kaleido」を題材に、ヒューマノイドの量産化や低コスト化を工作機械技術がどのように支えるかを紹介します。 \nまた、熟練技能である「きさげ」とロボットの協業をテーマとした展示も実施され、技能継承と自動化を組み合わせた次世代のものづくりが紹介されます。 \n南4ホールには「Additive Manufacturing ZONE（AM ZONE）」が設けられ、積層造形による最先端ワークを展示。世界最大級のAM展示会「Formnext」とのコラボレーション企画も予定されています。 \nIMEC2026でAI・自動化・センシングの最新動向を紹介\nJIMTOF会期中には、第21回国際工作機械技術者会議「IMEC2026」も開催されます。 \n2026年の総合テーマは「新たな四半世紀にかける工作機械産業の挑戦」。 \n「時代を動かす技術潮流」「AIと自動化技術が創る加工現場の未来」「今と未来を見通すセンシング技術」「新時代に挑むロボット加工技術」の4セッションを通じ、国内外の研究者・技術者が最新動向を紹介します。 \n工作機械関連のソフトウェアや計測技術をテーマとするワークショップや、3DAモデルを活用したものづくりに関するセミナーなども予定されており、製品展示だけでなく最新の研究・生産技術を学べる機会となります。 \nJIMTOFが他展示会と異なる点\nJIMTOFの大きな特徴は、工作機械を中心とする生産技術を、実機展示を通じて比較できる点です。 \n工作機械、工具、測定、制御、ソフトウェア、ロボットなど、生産工程を構成する複数分野の技術を同じ会場で確認できるため、設備単体だけでなく、工程全体の最適化を検討できます。 \nまた、6日間という比較的長い会期が設定されており、日本の工作機械産業を代表する企業と国内外の製造業関係者が集まることから、具体的な設備投資や長期的な取引につながる商談機会としても重要です。 \n来場を検討する方へ｜事前来場登録受付中\nJIMTOF 2026の事前来場登録は、2026年9月1日から開始されています。 \nWebでの事前登録期間は10月31日（土）15:00までです。 \n招待券を持っている場合も来場登録が必要です。招待券を持っていない一般来場者は、10月25日まで公式Webサイトで前売入場券を1\,000円（税込）で購入できます。 \n会期中に登録・購入する場合の入場料は3\,000円（税込）となるため、来場予定が決まっている場合は事前登録がおすすめです。 \n学生は学生証の提示により無料で入場できます。15名以上の学生団体は事前の団体登録も可能で、登録期限は10月9日（金）です。 \n来場者証は登録後にA4用紙へカラー印刷して持参するか、会場の発券窓口で発行できます。 \n出展を検討する企業へ\nJIMTOF 2026の一般出展申込はすでに終了しています。 \n今後JIMTOFへの出展を検討する企業にとっては、2026年展を市場調査の場として活用することも有効です。 \n競合企業の展示方法、来場者の関心、加工技術のトレンド、AI・ロボット・自動化の活用状況などを確認することで、次回出展に向けた戦略を具体化できます。 \n特に工作機械、工具、計測、制御、製造ソフトウェア、ロボット、AMなどの企業にとって、JIMTOFは自社技術を単独製品としてではなく、「製造工程をどう改善するか」という視点で市場へ提示する重要な機会です。
URL:https://manufacturingevents.info/event/jimtof-2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1 株式会社 東京ビッグサイト\, 東京\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:展示会
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://manufacturingevents.info/wp-content/uploads/2025/08/jimtof2026.webp
END:VEVENT
END:VCALENDAR